書象会近作書作品紹介 of shoshoukai

書象会近作書作品紹介

第51回有山社
(東京謙慎)書展 
出品者作品

【有山社書展】
会期  
2010年1月12日(火)~2010年1月17日(日)
会場  
東京銀座画廊美術館 銀座貿易ビル8階

書象会関係者の作品を紹介します

市澤静山  荻田光山  恩田静月  
久保妍山  小渕石峯  杉山暁雲
鈴木春鳳  髙田墨山  竹内藍山  
田中節山  露崎玄峯  内藤望山
西野江月  樋口玄山  宮本耕成  
栁澤玄嶽  山口啓山

作品写真はクリックすると拡大します

IMG_5218.JPG田中節山IMG_5219.JPG市澤静山

IMG_5208.JPG髙田墨山IMG_5211.JPG内藤望山

IMG_5216.JPG山口啓山IMG_5213.JPG樋口玄山

IMG_5206.JPG杉山暁雲IMG_5223.JPG柳澤玄嶽

IMG_5225.JPG小渕石峯IMG_5202.JPG荻田光山



IMG_5222.JPG露崎玄峯IMG_5204.JPG久保妍山

IMG_5212.JPG西野江月IMG_5224.JPG宮本耕成

IMG_5209.JPG竹内藍山IMG_5207.JPG鈴木春鳳

IMG_5203.JPG恩田静山

在外公館寄贈書作品展


会場  東京銀座画廊・美術館七階
会期  2009年12月8日(火)~2009年12月13日(日)
主催  財団法人全国書美術振興会   
後援  外務省
【在外公館寄贈書作品展】
財団法人全国書美術振興会では、日本国の在外公館に書作品105点を寄贈し、公館や公邸に展示していただくことになりました。
海外において日本の文化を紹介し、理解していただくのに「書」が最も良い契機となると常々うかがいます。
その評価に比して、在外公館で所蔵される書作品が少なく、また必ずしも日本を代表する書家の作品ばかりとは限らないのが実情です。
日本書美術振興会では「書美術の国際交流」を設立目的の一つに掲げておりますが、このたび現在書壇を代表する105人に新たに書を揮毫していただき、世界各国の在外公館のしかるべき場所に展示し、日本の伝統文化を広め、相互理解推進に寄与しようと計画いたしました。
文化勲章受章者、文化功労者、日本芸術院会員、日本芸術院受賞者をはじめとする現代書壇を代表する書家の方々がご協力してくださり、105点の書をお寄せいただきました。
この書作品は外務省を通じて、在外公館62カ所に寄贈されますが、本展はその前に日本国内の皆様に現代書の最高峰を見ていただく展覧会として話題を呼びました。

◆寄贈書家と寄贈先(書象会関連)
田中節山先生  在ウズベキスタン日本国大使館
市澤静山先生  在メルボルン日本国総領事館(オーストラリア)

IMG_5051.JPG田中節山IMG_5047.JPG市澤静山

第14回 謙慎書道会甲信北越展

会  期:2009年12月10日(木)~12月13日(日)
     AM9:00~PM5:00
会  場:福井県立美術館
     福井県福井市文京3丁目16-1
     TEL:0776-25-0452
主  催:謙慎書道会甲信北越展実行委員会
後  援:福井県教育委員会
     福井市教育委員会
     福井新聞社
     謙慎書道会
事務局:〒910-0015
     福井県福井市二の宮4-29-20 南部圀順方
     TEL:0776-26-4048

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works21.jpg虎井暁鐘

works25.jpg畑中高山


works19.jpg竹内墨洋

works20.jpg寺尾碩雲